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腋汗にドキッとしたこと、あるでしょ?
ユニフォームが肌に貼りついて、色が濃くなってる。
走り終わった直後、肩で息をしてる彼女の腋の下に、汗がしっかり浮いてる。
乾きかけたところ、まだ流れてるところ、汗染みの濃淡。
全部が“動きの名残り”みたいで、妙に色っぽい。
競技に集中してるからこそ、こっちは勝手にドキッとしてるだけなんだけど。
手を上げたとき、腕を回したとき、動きのたびにチラ見えする腋の汗、
もう反則だろってぐらいリアルすぎて、目が離せない。
本人は、ただがんばってるだけ。
でもこっちは、ユニフォームの貼りつき方や、
汗が脇からTシャツの下へ伝っていく様子とか、
どうしようもなく見てしまってる。
筋肉の動き、汗のにじみ方、
そのすべてに“努力の色気”が宿ってる気がして、
「フェチ」って言葉だけじゃ説明できない感情になる。
これはもう完全にアスリートの腋汗フェチという新しい種目。
★PickUp
【KU100】部活終わりで腋汗びっしょりの彼女と汗だく青春えっち

























